シャトーサンコム 2013 コートデュローヌレドゥアルビオンルージュ 赤ワイン Y A 定番人気,新作登場

■ヴィンテージについて■ 現在ヴィンテージが 2012年から2013年に移行中 です。 どちらかのヴィンテージ でのお届けになりますが、ご注文時にヴィンテージの指定はお受け出来かねますので、ご了承の上、お買求め下さい。 『神の雫』に登場! 以前ご紹介したシャブリと同じ号で、ウニのムースとの相性で、主人公のライバルを 感動させた のは、 このワインの2001年 でした! 抜栓直後の味わいと、抜栓後時間を経た味わいの変化も楽しめるこの深さが2,160円♪ 元々定評のある、『ローヌ南部のスーパー・スター的存在』サンコム 自慢の1本 も、 『神の雫』登場 で、一躍注目を浴びました。 『神の雫』のように、デキャンタして楽しめば、気分はもう主人公♪ ■ワイン名(原語)/Chateu De Saint Cosme [2013] Cotes Du Rhone Albion Rouge ■色/赤ワイン ■味わい/ミディアムボディ ■ブドウ品種/シラー/グルナッシュ/ムールヴェードル/クレレット ■生産者名/シャトー・ド・サンコム ■産地/フランス/コート・デュ・ローヌ ■原産地呼称/AOCコート・デュ・ローヌ ■生産年/2013 ■内容量/750ml シャトーサンコム 2013 コートデュローヌレドゥアルビオンルージュ 赤ワイン Y A 定番人気,新作登場

コートデュローヌ 2006 マルセルリショー 赤ワイン S 自然派 定番人気,新作登場

溢れる果実味、コストパフォーマンスの高さで、 プロのファンも多い この1本。 以前まで、『ガリーグ』という名 の付いていたキュベが、このコート・デュ・ローヌです。 2006年から、法律上、検査上『ガリーグ』と個人で 名乗る事が禁止 されたということで、ワイン自体に変わりはありませんが、表ラベルでの表記は無くなりました。 先日早速飲んだところ、丸~い果実味、程よいスパイシーさと 滑らかさが既に抜群 で、リショーのスタイルがとっても良く出ていました。 『よっぽど、収穫時のブドウが美味しいんだろうな。』 そう思わずにはいられない美味しさでした。 リショーのワインは、最初から最後まで、密度をしっかり感じさせながらも、その滑らかさで重さを感じません。 折角の充実した果実味です。 大き目のグラスで 楽しんで頂くのをオススメ致します! 価格以上の満足感、きっと感じて頂けるはず♪ 【ブドウ品種】グルナッシュ60%、カリニャン30%、シラー10%。平均樹齢30年のグルナッシュ主体 ・自然派ワイン コートデュローヌ 2006 マルセルリショー 赤ワイン S 自然派 定番人気,新作登場

コルナスレグランテラッセ 1996 ポールジャブレ 赤ワイン Y P S 定番人気,新作登場

■ワイン名(原語)/Cornas Les Grandes Terrasses 1996 Paul Jaboulet Aine ■色/赤ワイン ■味わい/ミディアムボディ ■ブドウ品種/シラー100% ■生産者名/ポール・ジャブレ ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/AOCコルナス ■生産年/1996 ■内容量/750ml コルナスレグランテラッセ 1996 ポールジャブレ 赤ワイン Y P S 定番人気,新作登場

ルカノン ロゼ プリムール 2007 微発泡ロゼ 自然派 定番人気,新作登場

今年も来ました! 毎年スタッフが 心待ち にしている、大岡さんのロゼ・プリムール♪ こちらも、ワインの発酵で生じるガスをそのまま閉じ込め、ロゼならではの柔らかな果実のふくらみと旨み、フレッシュ感を感じさせてくれる、心地よい泡立ちが魅力で、飲むと、 思わず笑みが こぼれます。 【大岡さんのコメント】 2007年は、色調が濃く、良い条件に恵まれた年でした。普段より完熟したブドウが収穫でき、ボリューム感のある仕上がり。残糖度を少なくしているため、昨年に比べ、辛口に仕上がっており、泡立ちが控えめです。 2007年は、冬春非常に暖かく、ブドウの芽吹きが観測史上最も早かった年。 4月以降雨が多く、収穫期を迎える8月初旬は冷涼な天候で危惧したが、収穫前は雨も降らず、天候に恵まれ、良い結果となりました。 よりボリュームのある仕上がりとなった、今年のロゼ。食前から食中を通してお楽しみ頂けそうです。 私は毎年、どうしてもこのチャーミングなラベルと、ナチュラルな美味しさを、春に飲みたくなりますので、コッソリ取って置きます(笑) 毎年欠かさず飲まなきゃ、ちょっと落ち着かないくらい、 お気に入りです♪ ルカノン ロゼ プリムール 2007 微発泡ロゼ 自然派 定番人気,新作登場

クローズエルミタージュルージュ 2010 アラングライヨ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

 ■ワイン名(原語)/ ■色/(赤ワイン) ■味わい/ミディアムボディ・中口・中渋口 ■ブドウ品種/ ■生産者名/アラン・グライヨ ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/ ■生産年/[2010] ■内容量/750ml クローズエルミタージュルージュ 2010 アラングライヨ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

ヴァンドフランスルージュSJ エスジェイ 2011 ラグランドコリーヌ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

■輸入元様資料より抜粋■ <エス・ジェー2011年> 2011年より サン・ジョセフのアペラシオンは取得せずVdFとなり 、SJ(エス・ジェー)と言う名前へ変更となりました。 2014年6月入荷から1年4ヶ月間倉庫で寝かせ、今回のリリースとなります。入荷時はカベルネ系かと思わせる青さのニュアンスが全面に出ており、果実味が控えめで硬さが残る印象でした。 現在はとても全体のバランスが良くなり、 可愛らしさと大人っぽさ の両方を兼ね備えた味わいへと変化しました。 少し黒みがかった濃い目の赤色で、抜栓直後にはやや青いニュアンスの香りが感じられますが、以前の鋭角な印象ではなくすぐにワインに溶け込み 柔らかく円みを帯びてきます 。 プルーンやレーズン等の凝縮した果実の香りやブラックオリーブ、カカオ、タバコやバニラ香など複雑な香りが充分に感じられ、 時間の経過で芳醇さが増していきます 。 フランボワーズチョコレートの様な風味の 甘酸っぱい口当たり で、たっぷりとした果実味の割に 軽いタッチ で口中に流れていきます。後半には 繊細なタンニンと落ち着いた深み 複雑な余韻を長く感じさせ、アタックから余韻まで 様々な顔を見せてくれる味わい です。 他のヴィンテージに比べ酸はしっかりとしていますが、芳醇な果実の風味を抑え酸があるからこそ青さのニュアンスも強調されず 爽やかにさえ感じさせてくれます 。 ■ワイン名(原語)/VdF Rouge SJ 2011 La Grand Colline ■色/赤ワイン ■味わい/ミディアムボディ ■ブドウ品種/シラー ■生産者名/ラ・グランド・コリーヌ ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/VdF ■生産年/2011 ■内容量/750ml ヴァンドフランスルージュSJ エスジェイ 2011 ラグランドコリーヌ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

クローズエルミタージュルージュ 2004 ダールエリボ 赤ワイン 自然派 定番人気,新作登場

ダール・エ・リボは、年によってリリースするキュベの数が異なります。 仕込み後、 区画の個性が良く表れていると判断 した年に生まれるのがこの、区画物のレ・シャン。 【造り手の言葉】 『この畑は、僕が父から譲り受け、初めてワイン造りを手掛けた区画。 そう、 僕の原点とも言える畑 なんだよ。』 ルネ・ジャン氏が今も 大事に思い続ける 、レ・シャン。 ゴメンナサイ、少量しか入荷ありません! クローズエルミタージュルージュ 2004 ダールエリボ 赤ワイン 自然派 定番人気,新作登場

ビュイッソンルナール 2005 ディディエダグノー 白ワイン Y 定番人気,新作登場

超優良年! サンタンドレ南西部に位置する区画で、粘土質とシレックス(火打ち石)を含む土壌を持つ。 この区画は歴史的にはビュイソン・メナールと呼ばれる区画でしたが、ある時訪れたフランスのジャーナリストが「ビュイソン・ルナール」と勘違いした際、ダグノー氏が現在の名前に改名しました。 その理由は 「ルナール=狐」 のほうが、 ずる賢いから というのが、理由です。 樽にて発酵させ、450Lから600Lほどの樽にて熟成させます。 豊満な果実の旨み と 硬質なミネラル感 が魅力です。 ビュイッソンルナール 2005 ディディエダグノー 白ワイン Y 定番人気,新作登場

ジゴンダスプレステージオートギャリーグ 2004 サンタデュック 赤ワイン S 定番人気,新作登場

『ジゴンダスに君臨するチャンピオン』 と、 ロバート・パーカー氏 に言わしめた、サンタ・デュックの誇る逸品も入荷! なんと、 『94点』 の高得点を獲得!! 【ロバート・パーカー氏の評価】 One of the top successes of the vintage is the 2004 Gigondas Les Hautes Garrigues Cuvee Prestige. Full-bodied with phenomenal intensity、 an inky bluish purple color、 and hints of asphalt、 black truffle、 blueberry、 black cherry、 and flowers with a hint of subtle oak、 the wine has superb fruit、 full body、 and a beautiful、 silky finish. It should drink well for 10-15 years. This is arguably the best estate of Gigondas 、 although the exuberant proprietor Yves Gras has plenty of competition from his nearby neighbor Louis Barruol at St.-Cosme. A few years ago readers may remember I mentioned that Gras started a negociant business which is obviously successful given his knowledge of local growers and top vineyards. He has also opened a wine-tasting bar and bistro in the old Roman village of Vaison La Romaine with one of the local chefs、 Raoul Reichrath. It is called Bistro du ‘O. ◆ロバート・パーカー氏評:94点 (ワイン・アドヴォケイト169号) エリタージュは『普段用』、そして、こちらは、週末のゆったりした時間用と、飲み分けて頂くと、それぞれの美味しさをよりお楽しみ頂けるかも。 サンタ・デュックの 実力を存分に表現 した一本です! ジゴンダスプレステージオートギャリーグ 2004 サンタデュック 赤ワイン S 定番人気,新作登場

ラルナヴァンドペイドゥラコートヴェルメイユ 2012 ブルーノデュシェン 赤ワイン S 定番人気,新作登場

羊に草を食べさせる畑! ■輸入元様資料より抜粋■ 年によって配合が変わります。最初はグルナッシュ種50%、カリニャン種50%のブレンドでした が、2009年はグルナッシュ種90%、カリニャン種10%と グルナッシュ率を高くしました 。 この2012年も同じで90%グルナッシュ、10%カリニャンです。 前と違うのはこのカリニャンには 羊で草を食べさせる方法 を試している畑です。 天然アルコール度数14.33度。 ■ワイン名(原語)/Vin de Pays de la Cote Vermeille Rouge 2012 La Luna ■色/赤ワイン ■味わい/ ■ブドウ品種/グルナッシュ90%/カリニャン10% ■生産者名/ブルーノ・デュシェン ■産地/フランス/ルーション ■原産地呼称/ ■生産年/2012 ■内容量/750ml ラルナヴァンドペイドゥラコートヴェルメイユ 2012 ブルーノデュシェン 赤ワイン S 定番人気,新作登場

レクラヴィエ 2005 ドメーヌドラガランス 白ワイン 自然派 定番人気,新作登場

コートドジュラブランシャルドネ&サヴァニャン 2011 ドメーヌラベ ジュリアンラベ 白ワイン Y A 定番人気,新作登場

樹齢50年のサヴァニャンとシャルドネをフードルで発酵、そのまま ウイヤージュ無しで産膜酵母が付いた状態で24ヶ月酸化熟成 しています。 イエローゴールドの液体から 酸化熟成のニュアンス を感じます。 マンゴーのフルーティさにクミンや麦わら、ジンジャーの香りが織り交じります。とろりとした口当たりの後に綺麗な酸、塩気が複雑に現れ、アフターまで心地よく続きます。 ■ワイン名(原語)/Cotes du Jura Chardonnay-Savagnin 2011 Domaine Labet ■色/白ワイン ■味わい/辛口(vin de voile) ■ブドウ品種/シャルドネ70% /サヴァニャン30% ■生産者名/ドメーヌ・ラベ(ジュリアン・ラベ) ■産地/フランス/ジュラ ■原産地呼称/AOCコート・デュ・ジュラ ■生産年/2011 ■内容量/750ml コートドジュラブランシャルドネ&サヴァニャン 2011 ドメーヌラベ ジュリアンラベ 白ワイン Y A 定番人気,新作登場

ヴァンドターブルドフランスロゼNVマルセルリショー ロゼワイン 自然派 S 定番人気,新作登場

食事に出掛けた先で、リショーのワインがあると、飲まずには居られないほど、私も大好きな 造り手 です。 豊かで丸い果実味にあふれ、その中に溶け込んだ、 た~っぷりの旨み 、ローヌの太陽を浴び、健全に育ったブドウの美味しさを、瓶の中にそのまま閉じ込めたような美味しさは、食事をいっそう楽しいものにしてくれます。 そして、ともすれば重くなりがちなローヌ・ワインであるにも関わらず、そのみずみずしさは 特筆もの! あのフィリップ・パカレ氏と並び、誌面に掲載された事もある、リショー氏ですが、以前、来日を果たした際、とっても気さくで、日本の皆が楽しく自分のワインを飲んでいることが、とても嬉しそうだったリショー氏。 そんなリショー氏の、みずみずしい旨みにあふれるワイン達が、再入荷しました! 仕入れたにも関わらず、既に先日、 某ビストロ でコート・デュ・ローヌの2006年を発見してしまい、注文せずには居られずオーダーしたところ、しっかり大きめのグラスでサービスして頂き、その美味しさ、皆様より一足お先に満喫、実感してきました♪ そして今回は、な~んと、 ロゼが初入荷! リショーにもロゼがあったのです! 『えっ、そんなのあったの?』 と、 私も驚きでした(笑) 年代表記のないノン・ヴィンテージですが、裏ラベルは、2005年の表記の上に、NVのラベルが張られているようなので、2005年物のようです。 リショーのロゼは、私も今まで他でも見たことが無いのですが、果実味たっぷりの彼のスタイルを思うと、期待は高まるばかり♪ リショー・ファンには、是非ともお試し頂きたい一本です! 【ブドウ品種】グルナッシュ主体のカリニャン、サンソーのブレンド。 ・自然派ワイン ヴァンドターブルドフランスロゼNVマルセルリショー ロゼワイン 自然派 S 定番人気,新作登場

ブランフュメドプイィ 2008 ディディエダグノー 白ワイン S 定番人気,新作登場

アン・シャイユーの替わり?! 数年前から、ディディエ・ダグノーが、新たに挑戦しているキュベ。 最近、めっきり 『アン・シャイユー』 を見かけないと思ったら、今は、殆ど造られていないそうです! なぜならば… アン・シャイユーを造っている 畑の一部 と、 新たに植樹した新しい畑 のブドウから造られているのが、この『ブラン・フュメ・ド・プイイ』だからなんです。 どうりで、『アン・シャイユー』を仕入れる事が出来ない訳だ…(;^^) 【原産地呼称】ブラン・フュメ・ド・プイイ(フランス・ロワール地方) 【ブドウ品種】ソービニオン・ブラン ブランフュメドプイィ 2008 ディディエダグノー 白ワイン S 定番人気,新作登場

エルミタージュブランルメアル 2009 シャプティエ 白ワイン A S 定番人気,新作登場

ほぼ満点! ローヌの トップ・クラスの造り手 、シャプティエのエルミタージュ・ブランが入荷しました! なんと、このワインは… 『99点!』 という ほぼ満点の出来映え♪ 今までにも、 数々の高得点 を獲得してきた《ル・メアル》は、さすがです! その飲み頃も、2015~2055年と、 驚きのポテンシャル!! しかも、これだけの高得点でこの価格は、 かなり価値があると思います 。 とっておきの1本 を味わいたいなら、迷わず手に入れて下さい! ■『eRobertParker.com Sep 2015』より抜粋■ From a warm site and a hot vintage , the 2009 Ermitage le Meal Blanc was harvested on the August 28, and aged in 100% new French oak . Flirting with perfection and a full-bore, exotic, almost over-the-top expression of Marsanne , it has less minerality than the 2010, yet more of everything else with boatloads of caramelized fruits, buttered citrus, white flowers, honey and crushed rocks all soaring from the glass. Rich, layered, exuberant, unctuous and exotic, with stunning freshness despite it's thickness and weight , drink this incredible white anytime over the coming 30-40 years. ◆ロバート・パーカー氏評:99点 ◆飲み頃予想:2015~2055年 ■ワイン名(原語)/Ermitage Le Meal Blanc 2009 Chapoutier ■色/白ワイン ■味わい/辛口 ■ブドウ品種/マルサンヌ ■生産者名/シャプティエ ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/AOCエルミタージュ ■生産年/2009 ■内容量/750ml エルミタージュブランルメアル 2009 シャプティエ 白ワイン A S 定番人気,新作登場

クローズエルミタージュ 2010 ドメーヌデリゼ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

ラグランジュデペールヴァンドペイドレロールージュ 2011 赤ワイン P S 定番人気,新作登場

南仏のロマネコンティ! 『南のロマネ・コンティだなぁ。』 『フランスワインの12カ月』大谷浩己著(講談社現代新書)で、こう評され、更には、雑誌『料理王国2006年12月号』で、パリ在住で、ワイン・コンサルタントとして現地で活躍する日本人女性が、過去、 人生に迷いを感じた時 、このワインと出会い… 『香りで泣いた。』 とまで言わせたワイン、ラ・グランジュ・デ・ペール。 その 希少性は、DRC以上 ともいえる、あのワインが、久々に入荷しました~!! 南仏ワインと思えば、かなり高く感じますが、飲んで頂くと、そのクオリティの高さに、納得頂けるはず。 私自身、そう回数は多くないものの、今まで飲んだ経験を思い出すだけで、 うっとりしてしまうワインです 。 そんな、ラ・グランジュ・デ・ペール、 久々のご紹介です! 若すぎる状態で飲むのは、あまりにももったいないので、出来れば最低 数年は寝かせて頂きたい逸品 です。 生産量の少なさから、日本ではおろか、 パリでも中々お目にかかることが出来ない と言われている貴重なワイン、入荷しました! ■ワイン名(原語)/La Grange des Pères Rouge Vin de Pays de l'Hérault 2011 ■色/赤ワイン ■味わい/フルボディ ■ブドウ品種/ ■生産者名/ラ・グランジュ・デ・ペール ■産地/フランス/ラングドック ■原産地呼称/IGPペイ・ド・レロー ラグランジュデペールヴァンドペイドレロールージュ 2011 赤ワイン P S 定番人気,新作登場

ジゴンダスプレステージオートギャリーグ 2004 サンタデュック 赤ワイン S 定番人気,新作登場

『ジゴンダスに君臨するチャンピオン』 と、 ロバート・パーカー氏 に言わしめた、サンタ・デュックの誇る逸品も入荷! なんと、 『94点』 の高得点を獲得!! 【ロバート・パーカー氏の評価】 One of the top successes of the vintage is the 2004 Gigondas Les Hautes Garrigues Cuvee Prestige. Full-bodied with phenomenal intensity、 an inky bluish purple color、 and hints of asphalt、 black truffle、 blueberry、 black cherry、 and flowers with a hint of subtle oak、 the wine has superb fruit、 full body、 and a beautiful、 silky finish. It should drink well for 10-15 years. This is arguably the best estate of Gigondas 、 although the exuberant proprietor Yves Gras has plenty of competition from his nearby neighbor Louis Barruol at St.-Cosme. A few years ago readers may remember I mentioned that Gras started a negociant business which is obviously successful given his knowledge of local growers and top vineyards. He has also opened a wine-tasting bar and bistro in the old Roman village of Vaison La Romaine with one of the local chefs、 Raoul Reichrath. It is called Bistro du ‘O. ◆ロバート・パーカー氏評:94点 (ワイン・アドヴォケイト169号) エリタージュは『普段用』、そして、こちらは、週末のゆったりした時間用と、飲み分けて頂くと、それぞれの美味しさをよりお楽しみ頂けるかも。 サンタ・デュックの 実力を存分に表現 した一本です! ジゴンダスプレステージオートギャリーグ 2004 サンタデュック 赤ワイン S 定番人気,新作登場

クレマンダルザスブリュット 2011 ギィメルシオル 泡白 E Y A P J 定番人気,新作登場

※下記ヴィンテージ[2006]の記載です。 青林檎をがりり! ランチ会の幕開けは、勿論、このクレマン・ダルザスで 乾杯! 『青林檎のような香りが特徴です♪』 と、クリストフ氏も自慢げ。 青林檎をがりりと噛んだ時のような、 爽やか な香りが、部屋いっぱいに広がります。 実は、このクレマン、フランスの 『CREMANTS DE FRANCE誌』 という雑誌で、見事… 『金賞受賞!』 の栄誉に輝いた、 実力派 なのです!! 【味わい】 香りは、青林檎、かりん等、熟れる前の少し 青っぽい果実 を思わせる、 清涼感 溢れるもの。 黄金色の液体を、 クリーミー な泡が、綺麗に包みます。3年間、澱と共に熟成させたことによる 厚みのあるボディ が印象的。 そして、 辛口 だけれど、キレだけで終わらない、 余韻も 楽しめます。 最初の 『乾杯!』 に、相応しい、 堂々たる味わい です! 【ブドウ品種】ピノ・ブラン80%/シャルドネ20% ■ワイン名(原語)/Crémant d'Alsace [2011] Domaine Mersiol ■色/スパークリングワイン 泡・白 ■味わい/辛口 ■ブドウ品種/ピノ・ブラン80%/シャルドネ20% ■生産者名/ドメーヌ・メルシオル/Domaine Mersiol ■産地/フランス/アルザス ■原産地呼称/A.O.Cアルザス ■生産年/[2011] ■内容量/750ml 0400003010370 クレマンダルザスブリュット 2011 ギィメルシオル 泡白 E Y A P J 定番人気,新作登場

シャトーヌフデュパプVV 2003 タルデュローラン 赤ワイン 定番人気,新作登場

ワイン好きの仲間の間で、卓越した知識とテイスティング能力で知られていた ミッシェル・タルデュ氏 が、 ドミニク・ローラン のワインとであった事から生まれた、タルデュ・ローラン。 それから10年以上が過ぎ、今やローヌに欠かせないワインとなった、タルデュ・ローランの2003年物が到着しました。 猛暑の2003年、高いアルコール度数と凝縮感が約束されるのと背中合わせに、酸不足やバランスの崩れなどが心配される中、タルデュ・ローランは 傑出 したいくつものキュベを生み出しました。 収量の低下で、例年以上に入荷数が減っています。 再入荷の見込みがありませんので、是非お早めに♪ 《ロバート・パーカー氏曰く…》 2003年のシャトーヌフ・デュ・パプVVは、通常よりもさらに パワフル に仕上がった。(ナチュラル・アルコール度数は15.5~16%) その目の詰まった、プラムからルビー色がかった外観を持ち、贅沢で毛皮やジャムに近いチェリー、クロスすぐり、僅かに感じるプルーンなどの甘く贅沢な香り。 グリセリンの度合いは高く、酸は低め、フル・ボディで充分な深みがあり、このモダン・スタイルのシャトーヌフ・デュ・パプは、世間で呼ばれるところのドミニク・ローランの『マジック・カスク』の新樽と1年落ちの樽で熟成した。 このシャトーヌフ・デュ・パプは、リリース直後から、向こう10~12年は楽しめるだろう。 グルナッシュ85%、ムールヴェードルとシラー15%のブレンド。 ◆ロバート・パーカー氏評:   92~95点 ◆飲み頃予想:2004~2016 (『ワイン・アドボケイト156号』より抜粋) シャトーヌフデュパプVV 2003 タルデュローラン 赤ワイン 定番人気,新作登場

シャトードボーカステルブラン 2012 シャトードボーカステル 白ワイン 定番人気,新作登場

■ワイン名(原語)/Chateaux de Beaucastel Blanc 2012 Chateaux de Beaucastel ■色/白ワイン ■味わい/辛口 ■ブドウ品種/ ■生産者名/シャトー・ド・ボーカステル ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/AOCシャトーヌフ・デュ・パプ ■生産年/2012 ■内容量/750ml シャトードボーカステルブラン 2012 シャトードボーカステル 白ワイン 定番人気,新作登場

コリウールルージュコーラルヌー 2006 ブルノデュシェン 赤ワイン 1500ml 定番人気,新作登場

■ご注文本数について 出来る限り多くのお客様にご購入頂く為、 お一人様同商品1本 のご注文でお願いします。 同商品を複数本 ご注文頂いた場合、 1本に変更 させて頂く場合もございますので、ご了承の上お買い求め下さい。 コリウールルージュコーラルヌー 2006 ブルノデュシェン 赤ワイン 1500ml 定番人気,新作登場

アリアンス 2011 マルクテンペ 白ワイン S Y A 定番人気,新作登場

■ワイン名(原語)/Alliance 2011 Marc Tempe ■色/白ワイン ■味わい/ ■ブドウ品種/ ■生産者名/マルク・テンペ ■産地/フランス/アルザス ■原産地呼称/AOCアルザス ■生産年/2011 ■内容量/750ml アリアンス 2011 マルクテンペ 白ワイン S Y A 定番人気,新作登場

ヴヴレーレバール 2003 ルフルニエ 白ワイン S 定番人気,新作登場

キュベトラヴェルセVDT 2007 ラングロール 赤ワイン S 定番人気,新作登場

ピュア&エレガント! 南ローヌのシラーと言えば、 力強い 、時には 動物的な味わい 、を思い浮かべる方も多いと思うのですが、エリック氏のシラーは、 ピュア&エレガント! スパイス、花、プラムやブルーベリーなどの、 ピュアでフレッシュ な香りと味わいに、幾層にも重なった深みがあり、タンニンは滑らかで細やかです。 『シラーには、一杯投資してきたんだよ。』 と、エリック氏は笑っていましたが、本当に、かなり贅沢に品質に拘っている様子。 ピュア&エレガントな味わいをお楽しみ下さい! ■ワイン名(原語)/L'Anglore Cuvee des traverses ■色/赤ワイン ■味わい/ミディアムボディ ■ブドウ品種/シラー70%/グルナッシュ30% ■生産者名/ラングロール ■産地/フランス/コート・デュ・ローヌ ■原産地呼称/VDT ■生産年/(2007) ■内容量/750ml キュベトラヴェルセVDT 2007 ラングロール 赤ワイン S 定番人気,新作登場

フリュットアンシャンテヴァンムスードカリテNVヴィニョーブルギョーム 泡白 定番人気,新作登場

→携帯からも簡単アクセス! 『この人が居なかったら、クリュッグやボランジェの質も変わっちゃう…よね!?』 最高の造り手が最も大事にする、畑での仕事。 その根本となるブドウの苗木を育て ・クリュッグ ・ボランジェ のシャンパーニュ大御所はじめ ・アンリ・ジャイエ ・ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ ・コント・ラフォン ・ガイア などなど、そうそうたるワイン界の最高峰たちに提供し続けているのが、今回ご紹介するヴィニョーヴル・ギョームを手掛ける、 『天才苗木家』 アンリ・グザビエ・ギョーム氏なのです! 超一流達から厚い信頼を寄せられる、超一流の人、ギョーム氏は、時にはその栽培のアドバイスまでを行う天才苗木家であると同時に、自らの拠点をフランシュ・コンテ地方に持ち、ピノ・ノワールやシャルドネを栽培、その質の高さから、ワイン通の間では知られた造り手となっています。 以前、レゼルヴ・ピノ・ノワールをタカムラで販売した際、そうそうたる名譲ワインを飲みなれている、ワイン好きのお客様から、 一本の電話 がありました。 『あれ、まだある?めちゃくちゃ美味しかったから、是非追加で買いたい!』 『絶対買っといた方が良いよ。』 と、かなり興奮気味に、 その感動を お伝え下さったのです♪ そんな、造り手としても実力を発揮するギョーム氏が、醸造に11ヶ月間、瓶内二次 発酵と熟成に計36ヶ月間 をかけて生み出す、 『幻のヴァン・ムスー』 と、呼ばれている泡が入荷です! 突き詰めれば、 クリュッグやボランジェの原点がここに!? 《味わい…》 勢いのある泡が立ち上り、その香りは白や黄色の果実味に溢れ、伸びの良い酸を中心に構成されたキリッとした味わいと、余韻に感じる 蜂蜜のニュアンス を持つ深み。 フレッシュさが印象的で、食事と楽しむと、その美味しさに更なる深みを与えてくれそうです。 【ブドウ品種】ピノ・ノワール50%、ピノ・ムニエ30%、シャルドネ20% 超一流達の原点 を生み出す造り手が、自らの名誉をかけて生み出すスパークリング、フリュット・アンシャンテ。 『フリュット・アンシャンテ』とは、モーツァルトの オペラ『魔笛』 を意味するそうです。 この泡の味わいに、モーツァルトの調べが聞こえるかもしれません(笑) クリュッグやボランジェ、このスパークリングを無くしてシャンパンを知っているとは語れないほどの超一流達の味わいをも支える、 天才苗木家 ギョーム氏。 そんな天才苗木家の『幻』と呼ばれた泡、ついに入荷です! ■ヴァン・ムスー ヴィニョーヴル フリュットアンシャンテヴァンムスードカリテNVヴィニョーブルギョーム 泡白 定番人気,新作登場

ドメーヌコアペ98ジュランソン ノブレスデュトン 甘口デザート白ワイン 定番人気,新作登場

■出井 伸之のホームページ/ソニー・マガジンズ編より引用■ http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/413148/414486/424056/ 『ビアリッツ(フランスの避暑地として知られる場所)で出かけたレストランをご紹介しましょう。レストラン・レ・フレール・イ・バルブールというレストランですが、ワインのセレクションといい、料理といいバツグンで、私の今までの経験のなかでもベスト・レストランと言えるものでした。とくにデザートワインとしてソムリエに薦められたドメーヌ・コアペ89は絶品で忘れられない味です。近くに旅行に行かれることがあったら是非トライしてみてください。』 この様に出井さんに大絶賛されている89年産は残念ながら、完売して在庫はありませんが、98年もスゴイですよ! このワインは、99年の春頃に花井が、『メチャクチャ美味いデザート・ワイン見つけたよ!』と言って仕入れたものです。私も早速飲んでみましたが、ホントに素晴らしい出来栄えです。甘口なのですが、しつこくなく、非常に品のある口当たりです。さすが『貴族の時間』というワイン名が付けられている事ありますね。 品種はプティ・マンサン種という一風聞きなれない品種ですが、それを霜が降りる12月初旬まで摘み取り時期を遅らせて造られます。そこで取れたブドウをオークの新樽で醸造、そして長期熟成させた、『これぞ、甘口の逸品!!』と言うにふさわしい一本です。 色々なワイン専門誌を読んでみても、このワインの事は各誌が大絶賛しています!超オススメです。 ※世界を渡り歩くSONYの出井社長が唸った逸品   ドメーヌコアペ98ジュランソン ノブレスデュトン 甘口デザート白ワイン 定番人気,新作登場

トゥーレーヌソーヴィニヨンブラン 2008 ドメーヌデボワルカ 白ワイン S 定番人気,新作登場

最高格のワインです! ワイン造りの現場で活躍する日本人は、数多くいますが、 自らがワイナリーを経営し、 ワイン造りに携わり、そして、 他生産者のワインを日本に紹介する という方は、他にそう思い付きません。 しかも、会った方はお分かりだと思いますが、『どこからそんなパワーが?』と、不思議になる雰囲気を備えた女性なんですから。 そう、もうお分かりですね。 ロワールの地で、魅力あふれる美味しさで、私達を楽しませてくてくれている、新井順子さんから、最新ヴィンテージが届きました! しかも、彼女自身が… 『最高の出来栄え』 と仰る、自信のヴィンテージ♪ ちょっと長いですが、彼女自身の言葉で語って頂くのが一番なので、届いたメッセージをそのままご紹介します♪ ■ 『輸入元様資料』より抜粋 ■ 右も左も判らないまま2002年に始めたワイナリーもお蔭様で 今年で10年目を迎えました。 何だかんだこんなに経ってしまった、というのが実際の感想です。 立ち上げ当時から色んな事が変わりました。 2002年~2007年迄はワイン農法はバイオダナミックを実践しました。 この方法が正しいかどうか、実際に自分の手で実践してみたかったのです。何かと神がかった印象がありますが、本当は到ってシンプルです。 バイオダイナミックをどこまでマニアックに取り入れるか? それはそれぞれの栽培家にとってまちまちです。 基本は 無農薬、 それに月の満ちかけの大きな力を利用するだけ、こんなに 大きなパワーを無料で使用します。 流行りのエコ的なのかもしれません。 しかし2008年から実は時間の関係と他の諸事情から ビオディナミゼを辞めました。 ですから2008年からはただの無農薬農法となります。 バイオダイナミックを正式に行っていたのは、2007年のビンテージが最後になります。 そして白の新酒をリリースした2010年からは ボルドー液散布を一切やめました。 これも時間の関係です。 もともと畑はやる事が多く、何かを犠牲にしなくてはなりません。ワイン作りは、すればする程解らなくなります。 そして毎年毎年違います。 決して同じビンテージはありません。実際に自分がやってみて、実に実感します。 だから毎年味わいが変わるのは当然なのかもしれません。 そして仮に天候・自然環境が同じだとしても(こんなこと絶対にないのですが)作っている本人も毎年1年づつ経験を重ねるので違います。だからどう考えても同じ状況下のワインは存在しません。 温暖化も若干関係するかもしれませんね。 今年の2010年は2002年当時とは 考えられない位、 環境が変わっております。 10年もしないで感じるのですから、何十年も醸造をなさっていらっしゃる大先輩はもっと実感なさっている事でしょう。 さて2008年は今迄私が醸造した中では 最高の出来栄えとなりました。 それは素晴らしい ミレジムに恵まれたのと 、経験値も上がったのと、一番の理由は人的問題が解決した事です。フランスはご存知、雇用側が日本の比にならない程守られております。 1度雇用したら、どんなに不真面目に仕事をしていても守られます。 そういう理不尽な問題点がありましたが、2008年の3月にそれがやっと解決し、心身共に楽になり本来の自分の感性・感覚の中で醸造に集中出来ました。 そしてそれを可能な限りフランスのChaiで寝かせました。 自信のミレジムです。 色んな意味で初心に戻れたワインです。 心から自由に作りました。 そしてその意味合いもあって、新しいロゴに変え、今迄ゴチャゴチャしていたラベルを統一しました。 自分では大好きな Pilippe PacaletのPPラベルを意識しました(笑) ワインもそうなりたいです! 是非沢山の方に飲んで頂きたいビンテージです。 当主 新 井 順 子 私も、このご案内を読んだ時、一刻も早く飲みたくなりました♪ そんな 2008年、 ご紹介の時がやって来ました! それでは早速ご紹介します!! 新井さんと言えば、最も印象が強いのが、この ソーヴィニヨン・ブラン! 『あっ、ボワ・ルカ♪』 と、思わずニンマリしちゃうような、華やかで美しい香りに、うっとりします。 ■ 『輸入元様資料』より抜粋 ■ 私が一番大好きな畑、 1947年に植えた2.46haの ソーヴィニヨン・ブラン。 しっかりと大地に根を張った葡萄は苔も樹に付いてしまう程の風格です。 Domaine des Bois Lucasのワインは5種類有りますが、樹齢の風格、味わい等うちの 最高格のワインです。 6月の夏の剪定の時に出来るだけ濃縮な葡萄を作ろう!との為、ブルゴーニュと同じく 1枝に8~10房位に限定しました。 2008年は9/22~23の2日間でたった44ケースの収穫。 それを1回のプレスで天然アルコール度数が13.55度でした。9/25の収穫は状態が良かったので91ケース、プレスし天然アルコール度数が14.15度です。 そして少し待ち、10/8に最後の収穫でたったの11ケース、これはトゥリエの作業が多かったので、皆で朝から晩迄行ってもそれだけが精いっぱいでした。 天然アルコール度数14.15%。500Lのロワールの樽職人の大御所:ブランシャール氏の新樽2つと1年樽をブレンド。 醸造中~瓶詰め迄は当然一切SO2は添加しておりません。 たった3樽です。 この2008年の白ワイン 全ての樽がSpecial Cuveeに匹敵します。 でも沢山の方に飲んで貰いたいので、そのまま全部ブレンドし、通常Cuveeとしました。 最終天然アルコール度数13.99度。グラスに注ぐと、Bois Lucasの白ワインの香り★ この一言です。ボリューム感あふれる、、、桜桃や蜜・パイナップルと次から次へと濃厚な香りが漂います。 まさにテロワール、ソーヴィ二ヨンの香というのではなく、キャサリンのお爺様の文化の結晶の宝石です。 2010年の新酒を飲まれた方ならお分かりになると思いますが、あの味わいを もっともっと凝縮させた味わいです。 試飲なのでワインを吐き出しますが、その後も重いパンチが残り、アフターは非常に長く、 バターやナッツのような余韻すら感じます。 今迄作った白では一番好きなタイプです。 若干ガスが残っております。 2007年は初めてAOCの試験に落ち、Vin de TableになりEt Alors! (だから何かしら?)と捻くれてしまいましたが、2008年は堂々AOCに戻りました。 是非是非お気軽に若干冷やして召し上がって下さい。 トゥーレーヌソーヴィニヨンブラン 2008 ドメーヌデボワルカ 白ワイン S 定番人気,新作登場

トゥーレーヌソーヴィニヨンブランスペシャルキュベ 2005 ボワルカ 白ワイン 750ml新井順子SmaSTATION 5スマステーション自然派 定番人気,新作登場

■販売実績情報■ 販売開始から、168本完売しました! (2007/12/13) 日本独占! 造り手として、着実に前進し、自らのスタイル、考えを実行する人、新井順子さんが、2005年、新たな試みとしてリリースしたのが、ソービニヨン・ブランを 新樽100%で熟成 させた、 スペシャル・キュベ! しかも、その 誕生秘話 、数の少なさから、 『NON、残念ながら本数が少ないの。日本だけの販売ね。』 と、 フランスのお誘いを断り 、日本だけで販売される事に♪ 新井さんの思いが、いっぱい、いっぱい詰まったメッセージをお読み下さい。 【新井順子さんのコメント】 私が初めて試みた、100%新樽熟成のソービニヨン・ブラン。 『エッ?100%新樽熟成だと樽の香が強すぎないの?』 そういう質問が出るのがもう判っているので、先にお答え致します。答えは 『NON』 信じられない方は、どうぞこのワインを飲んで下さい。今までの常識を打ち壊す味わいなのです。 これは、私もフレデリックも全く同じ考え方なのですが、樽でワインを熟成させるのは、樽の薫りをワインにつけるためではありません。Cuveeタンクでマロラクティックを行なっているワインも、世の中には沢山存在しておりますが、通常拘ったワインは、樽という容器を使ってマロラクティックを行ないます。 その樽を新しい物にするか、古い樽を使うかは、醸造家の考え方のひとつなのです。 私は樽で、出来れば新しい物が理想的と思っております。なぜならまだ、目の詰まっていない本当に状態の良い容器の中でワインがゆっくり酸化熟成を行うことが出来るからです。 ただし、その新樽を使用して酸化熟成させる場合、樽の焼きの状態や樽の目の状態が、程好い物でないといけません。 私は、幸か不幸かブランシャールの樽を入手出来るので、100%新樽を使用しても大丈夫と確信しておりました。彼の木を選ぶ目はフランス一、そして、樽に対する愛情・尊敬も彼の右に出る人はおりません。 その彼が、時間をかけて、ゆっくりゆっくり樽を焼くので、ボルドーに見られるような、新樽のイメージとは大きくかけ離れた新樽となるのです。 その理想的な容器でワインを熟成させるのですから、その素晴らしい樽に負けないブドウのジュースを作る事、すなわち1年間の仕事をしっかり行なうだけの事なのです。 彼が、ゆっくりゆっくり樽を焼くのと同じように、我々は手で摘み取ったブドウを可能な限りゆっくりゆっくり危険を伴いながらプレスし、それをブランシャール氏の樽の中に入れるだけです。 後はブドウ達が力強く発酵をするだけです。その為の天然酵母、そのテロワールが自然の力に任せ、息をし始めるのです。 新樽を100%使用するのはお金がかかります。このロワールでは、まず新樽を使用するという事すら 懸念 され、100%使用なんて辞書にはありません。 2004年迄は、1/3は新樽でしたが、少しずつワイナリー経営も軌道に乗ってきた為、2005年は5割弱の新樽を購入する事が出来ました。 それを、去年と同じように全部ブレンドする事も可能でしたが、私が自分の研究のために2つのキュベにしようと思いました。 1つは、2004年と同じ新樽・1年樽・2年樽・3年樽のブレンド。 それと、新樽だけで発酵させたワインのキュベ。私の元々のマロラクティックに関する理論を証明するためです。 頭では確信していても、実際経験はありません。大金持ちならそういう事もすぐに可能でしょうが、余裕のない体力のない 私には大きな冒険 でもありました。 そのスペシャル・キュベを提案した時に、フランスのスタッフは 頭から反対 しました。 『そんなボワゼなワインなんて信じられない』 と…。 とても保守的な考え方です。ボワ・ルカの醸造方法は、ここロワールの土地ではかなり革新的、それをまたとんでもない考え方をするものだ!とスタッフも呆れ顔です。 『まあ、それならフランスに売らないだけね!』 と、フランスに販売しないという事で 誕生 したワインなのです。 しかし、ボトル詰めされて出来上がったワインは保守派の想像を超える出来栄え。 『スミマセン、フランスでも販売したいのですが…』 『NON、残念ながら本数が少ないの。日本だけの販売ね。』 ですから、皆様が最初に飲む方々です。 フランスでは、1本も発表されておりません。 しかし通常のソービニヨン・ブランは、お陰さまでフランスではロワール一番のソービニヨン・ブランだと、プロの方々からもとても高い評価を頂きました。とても光栄に思います。 しかし私は、フランスでは発表されていない、このワインの方が好きです。 でも、このスタイルは皆さんが好きかどうか判りません。通常のソービニヨン・ブランの方が誰もが好き、誰もが美味しいという味わいでしょう。 このスペシャル・キュベはエレガントすぎます。ポテンシャルが見えづらいのです。最初は分からないと思います。 グッと冷やし、デキャンターをしてゆっくりゆっくりシャンブレして下さい。必ずデキャンターして下さい。さもなければ、2時間前に抜栓です。 デキャンターの30分後にはとんでもない感動 と 『何故、今、開けてしまったのだろうか?』 という 後悔の念が同時に訪れます。 このスタイルが好きかどうかは、嗜好品なので皆様が決められて下さい。 経営能力に長けている人ならば、間違いなくフランスでリリースしたでしょう。 このワインは、先入観で物事を判断する人達に飲んで頂く程の本数はありません。私は自分の飲みたいワインを作りたいだけなのです。 その思いが、1人でも多くの方に伝われば、こんな幸せな事はございません。 是非、召し上がって頂きたいと思います。 (造り手新井順子さんのコメントより抜粋) いや~、日本に住んでて良かった(笑) このメッセージを読んで、飲まずにいられる人がいれば、不思議なほどです(笑) 日本独占! スペシャル・キュベが入荷!! トゥーレーヌソーヴィニヨンブランスペシャルキュベ 2005 ボワルカ 白ワイン 750ml新井順子SmaSTATION 5スマステーション自然派 定番人気,新作登場

サンセールブランアクメニエ 2007 セバスチャンリフォー 白ワイン 定番人気,新作登場

■販売実績情報■ 販売開始から、既に187本完売しました! (2011/4/21) 『飲むとかなり驚きます。』購入者様 いわゆる サンセールのソーヴィニヨン・ブラン という感覚で飲むとかなり 驚き ます。 香りは、黄色いパプリカや焼き芋といった特徴的な要素が非常に強く、加えて青リンゴや蜜、ハーブといったものも感じます。 味わいは、 エキス分の強さが印象的 で、果実味もたっぷりです。 酸も太く、アルザスやオーストリーのような スケール感 を感じました。 まだ若いようで、数年寝かせてみたいですし、 その価値は十分 にあるように思いました。 『来たっ、来た~っ!』 その知らせを聞いて、思わず、心の中で叫びました♪ 初めて飲んだ時の衝撃 …忘れられません(;^^) 『常識破りのサンセール!』 、セバスチャン・リフォーの2007年が、遂に到着しました!! 今まで、2005年、2006年とご紹介させて頂きましたが、毎年、あれよあれよと言う間に売り切れるほどの人気ぶり♪ この美味しさは、サンセールの 常識を超えた濃密さ 、そして、その液体に潜む、 圧倒的ミネラル感 と 香りの純粋さ! そんな美味しさが評判を呼び、 『リフォー旋風』 を、あちこちで巻き起こしています♪ 【東京で】 ~東京で行われた、インポーターの営業さんが多く集まった会での事~ 数年前の事。 とある集まりが、東京の ワイン関係者 の間で開かれました。 中には、業界人でも名前だけで 『おぉ、飲みたい!』 と思う、超有名なブルゴーニュ・ワインなども並ぶ中、全く無名の、セバスチャン・リフォーが、皆の ハートを鷲づかみ! 当日No.1 の座を獲得!! 実はこの出来事、数年前、某雑誌でも紹介されましたが、まだ無名すぎるあまり、誰も気づかなかったみたいです(笑) そしてその際に出席していた、某有名ワイン・ビストロのオーナーが、セバスチャン・リフォーの別キュベを、 独占で買い占め てしまったのだとか! 【大阪で】 ~大阪のとある試飲会での出来事~ こちらも、2年ほど前、大阪で行われた、プロ向けの試飲会で、セバスチャン・リフォーのサンセールが登場。 前日、一足先にその衝撃を味わった、セバスチャン・リフォーのサンセール。 その余韻を残しつつ、テイスティングをしていると、後ろから、こんな声が… 『すっごい美味しいサンセールがある。』 『むちゃくちゃ旨いサンセールがあったから早速押さえる。』 『あの白、すごいね。』 そんな声に、私、かなり焦りました。 『ヤバイ、気付かれた。無くなる…』 と(;^^) そして… 前回、2006年の入荷を知ったスタッフがひと言。 『早速お客様にご紹介して良いですか? 前回購入されたお客様が、『何でもっと買っとかなかったんだろう…。』って、お客様が凄く後悔されてましたので…。』 と、大阪の実店舗でも大人気です♪ 【パリで】 ~現地最新ニュース!パリの一流店でも旋風!!~ パリ随一のワイン・ショップ 『ラヴィーニャ』。 その『ラヴィーニャ』が、セバスチャン・リフォーのオリジナル・キュベを販売していると言う情報を、セバスチャン本人からキャッチ! 『ラヴィーニャ』といえば、あの、DRCの珍品『オート・コート・ド・ニュイ白』を独自に販売している事でも知られています。 そう、『ラヴィーニャ』にとっては、DRC同様、セバスチャン・リフォーも『オリジナルで扱いたい』特別なワインなのです! そして、そして、遂に2007年の到着! 私は、今回、今まで以上に、入荷を待ちわびていました。 なぜならば… 実は、2008年の6月、 リフォーを尋ねて サンセールまで行ってきたんです! まだ若いながら、しっかりした信念、地に足の付いた考え方で、畑仕事を大事にし、 手間を惜しまず 、丁寧なつくりを実践する、セバスチャン・リフォー。 畑で見た、その光景、セバスチャン・リフォー自信が語るその思いは… 『この畑、そして、この人にして、このワインあり!』 を、実感。 その際、現地で一足先に、2007年を試飲し、 『おぉ…これぞ、リフォー!!』 と、その 旨み溢れる凝縮感 、溢れるミネラルの味わいに、感激。この入荷を、心待ちにしていたんです。 粘度がしっかりあり、凝縮感、香り高さ、ミネラル感、そして、酸も 全てにおいて、高いレベル で備わっています。 通常、『凝縮感が出る=糖度が上がり、酸を保つのは難しい』のですが、2007年は、その両方を備え、まさに自然の神秘と、セバスチャン・リフォーの日々の仕事が生み出した、 旨みあふれる味わい なのです。 生姜、レモンのコンフィなどの香りに、石灰質土壌のミネラル分を充分に備え、粘度はあるのに、清らかで、花のようなニュアンスも。 例えて言うなら『濃密』と『端麗』の両方を備えた、他に例え様の無い味わいです。 セバスチャン・リフォーが選びぬいた畑のブドウのみ使用する、サンセール・アクメニネの2007年、 『リフォー節全開!』 の、美味しさです♪ あまりの嬉しさに、ついつい前置きが長くなりましたが、この味わいは、飲んで頂くに限ります。 『常識破りのサンセール』今年も絶好調です! サンセールブランアクメニエ 2007 セバスチャンリフォー 白ワイン 定番人気,新作登場

ボワソンソワフ 2013 ラクーレダンブロジア ジャンフランソワシェネ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

粘土とシストの混ざる土壌構成。樹齢35年。 10日間の マセラシオンカルボニック 。翌年の春に瓶詰めをしています。 この名前は、 果実味が多く飲みやすいというスタイル から由来しており、まさに喉の渇きを潤してくれる味わいです。 明るく透明感のある赤色で、さくらんぼやアセロラなど赤い小さな果実が沢山詰まったような、 甘酸っぱくチャーミングな味わい です。 ラベル表記は10%ですが、実際のアルコール度数は何と8.6%。 ついつい水のように飲みすすめてしまう軽快な口当たり ですが、単に軽いだけではなく、果実味がしっかりと感じられる満足のいく1本です。  ■ワイン名(原語)/Boit sans Soif 2013 La Coulee d'Ambrosia  ■色/赤ワイン ■味わい/ ■ブドウ品種/グロロー ■生産者名/ラ・クーレ・ダンブロジア ■産地/フランス/ロワール ■原産地呼称/VdF ■生産年/2013 ■内容量/750ml ボワソンソワフ 2013 ラクーレダンブロジア ジャンフランソワシェネ 赤ワイン S 定番人気,新作登場

ブーデドワ 2014 レヴィニョー 赤ワイン Y S 定番人気,新作登場

個人的に、『旨い♪』 大々的にはご紹介していませんが、私も 個人的に飲んで、『旨い♪』 と、にんまりした、南仏ピノ。 自然派ワイン好きに 、オススメです! ■『dancyu 2015年12月号』より抜粋■ 気軽に楽しめる、上質ピノ そ の繊細でフレッシュな果実味 から、南仏さんピノ・ノワールのイメージを覆し、評価を高めたローヌの造り手。 旨みが強く 、ハーブや白胡椒のようなスパイス香も。 『旨味の塊。松茸のすき焼きと。』 『ワイルドな味と香り。開栓して2、3日経つと違ったワインになるかも。』 ■輸入元様資料より抜粋■ <ブー・デ・ドワ> セメントタンク使用で セミマセラシオンカルボニック 。SO2一切添加なし。 苺ジュースのような薄く明るい赤色。 グレナデン・シロップや完熟した赤い果実の香りに白胡椒を想わせる爽やかなスパイスの香りが感じられます。アタックは 果実由来の仄かな甘み で軽いタッチ。タンニンはとても控えめで 酸は穏やかです 。 果実味が優しく膨らみ 、余韻にドライハーブのニュアンスがあることで落ち着いた印象を与えてくれます。 南のピノ・ノワールと言うと凝縮したジャミーなイメージがありますが、ブー・デ・ドワは真逆のタイプで、 軽やかで繊細な仕上がりです 。 ■ワイン名(原語)/Du Bout des Doigts 2014 Domaine Les Vigneaux ■色/赤ワイン ■味わい/ミディアムボディ ■ブドウ品種/ピノ・ノワール ■生産者名/レ・ヴィニョー ■産地/フランス/ローヌ ■原産地呼称/VdF ■生産年/2014 ■内容量/750ml ブーデドワ 2014 レヴィニョー 赤ワイン Y S 定番人気,新作登場